天上界の妙なる味かな
b0045109_00302375.jpeg

本日は通称?" お団 "と呼ばれる
唐菓子の清浄歓喜団のお裾分けが回ってきました

会社がお世話になっているとある方から
聖天さんの法要?に供えられたお下がりで
社長に手渡され
そのお裾分けが従業員にも回ってきました

なにやら今年のは以前と比べたら
随分とわたしらにも食べやすい味になってるとの事で

久しぶりに口にしてみました

たっ確かマイルドになっている気もしますが
それでもやっぱり天上界の妙なる味
なかなかものでした

外は甘味のない かりんとう で
なかの餡には七種のお香やらが混ぜてあります
ありがたい気持ちを持って戴くと
きっと妙なる味も
美味しいと感じられるんでしょうか


# by makiof | 2017-12-15 00:38 | 日々の雑感
今年最後の冬もみじ 見納めは善峯寺さんへ
この下であまりに毒を吐きましたので
ちょっと気分直しにとりあえず善峯寺さんの写真貼っておきます
b0045109_22273697.jpg
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これより追記分です

b0045109_12423493.jpg
b0045109_12430134.jpg
b0045109_12431999.jpg
b0045109_12435245.jpg
b0045109_12440845.jpg
b0045109_12444687.jpg
b0045109_12471236.jpg
b0045109_12473319.jpg
b0045109_12475490.jpg
b0045109_12482871.jpg
b0045109_12504072.jpg
b0045109_12510036.jpg
b0045109_12512207.jpg
b0045109_12514692.jpg
b0045109_12520905.jpg
b0045109_12523397.jpg
b0045109_12531931.jpg
b0045109_12541721.jpg
b0045109_12544125.jpg
b0045109_12550102.jpg




b0045109_12564477.jpg
b0045109_12571558.jpg
b0045109_12573436.jpg
b0045109_12575209.jpg
b0045109_12581234.jpg
b0045109_12582980.jpg
b0045109_12584205.jpg






# by makiof | 2017-12-03 22:28 | 散歩日和・・京都市内の散策
今年最後の冬もみじ 見納めは善峯寺さんで・・
今日は善峯寺さんまで紅葉の見納めに行って来ました

昨日のうちは午前中になんて思っていたのが
結局JR向日町駅に降り立ったのは14:10くらいだったかな
善峯寺行きのバスの時間は14:35発です

ふと気がつくと向日町駅前交番の警官が二人体制で
交番の前と駅に通じる道をL字に
駅改札方向に対して警戒しているような・・

えっ?あぁ自分に対してですか・・
最近気が病んでるんですかネェ
いやぁ不審者として公務に励んだんでしょう
市民の安全を守るためですから仕方がないですね

なんか嫌になりますね
と言いつつ命を繋ぐ薬は飲むんでしょうけど
虚しさを感じながら・・

やましい事してないので何されても怖くは無いですが
でも死にたくなるくらい凹みます

見た目かぁ・・だとしたら死にたいなぁホンマ
つか死ななきゃどうにもならんでしょう
まぁ生きる事への執着心を削ぎ落とす為の
試練なんでしょうかね
って言うか既にあんまり無いんだけどなぁ
生まれ変わりたくも無いし
どうしても生まれ変わらなきゃならないっていうんだったら
女っていいですよね特にこれからの世の中だったら
少なくとも存在しているだけで
不審がらるれってことは無いんですからねぇ
ただ色々と面倒な事は多そうですが

と言いましてもポリスマンにあたるつもりはありません
どうせどこぞのものが
不審者がいる怪しい奴がいるとでも通報したんでしょう
世の中すべからく
「我が不審と思えば疑う余地なし」ってかんじなんでしょうしね
町のいたるところに「不審者を見かけたらすぐ警察に」
とも書かれてますし・・・
まぁそう言う世の中に生きてるんだし
見てくれの悪い者ばかりが損するしかないんでしょう

しかし筋の人達からすれば
見るからに怪しくでも筋違いの人間を嗅ぎ分けられたら
そのものが行先にチャンスありって感じでしょうね
マークはそのものに集中するだろうし
その筋の者は無難に仕事がこなせそうです
しかも事が発覚した後でも
不審者として怪しげだったとされる筋違いの
そのものをまず追うだろうしね・・・

そう言えば自身の不審行動を
カモフラージュする為かどうか知りませんが
自ら熱心に不審者狩りをしていたP○A関係者もいましたね
確か人格者として認められていた
そのものは幼児殺しで逮捕されたんでしたっけ
まぁ人格者ぶれる人は得ですね
とは言え行いは全て「天知る地知る我が知る」ですから

まぁ自分自身は十中八九不審視され易いのは
自覚してるし実際不審者扱いもされるんでしょう
なのでわざわざ自ら他者の視線を顧みず
飛んで火にいるような阿保な事はしませんから

まぁ死ぬときも
一人で死んで行くんで安心してくださいな
それと性に対しても執着心ないんでご安心を
自分を罪で汚してまで得ようなんて欲求や興味は
全く持ち合わせちゃいませんし
つか
変な負荷をかけた
自分の心臓が持つかどうかもわかりません
冠動脈瘤に狭窄それによる血流不良からくる
慢性虚血性心疾患・・アホな死に方はしとないですわ

あぁなんて病んだ呟きなんだ
ついつい脱線してしまいました

御仏の坐すところを呟き続けるには
あまりに毒っ気キツ過ぎるんで場を改めることにします

なんか疲れているんだろうな
大丈夫かな自分・・
っていうのは命への執着か・・なんてね

まぁ何でもいいです







# by makiof | 2017-12-03 22:16 | 散歩日和・・京都市内の散策
秋の残影 冬もみじ照る若狭路へ
(2017 11/29 追記分投稿完了です(11/30ちょこっと修正追記))

先日の日曜日以前から行ってみたいと思っていた
若狭・遠敷谷に点在する古社寺から
東大寺修二会お水取りに対して
お水送りの地 鵜の瀬 へと足を運んで来ました

京都駅から近江今津行き新快速に乗車して
終点近江今津駅に降り立ったのは10:05とバス乗り継ぎだと
かなり早すぎる到着となりました

最初目論んでいたのは特急サンダーバードから
近江今津駅9:50発のJRバス若江線に乗り継ぐはずだったのですが
何を寝ぼけていたのか
サンダーバードには間に合わない近鉄電車で京都駅へ出てしまいまして
まぁしゃあないしと湖西線ホームに降りてみると
ちょうどやって来た新快速の座席が座れたのでそのまま乗ってしまいました

近江今津駅で十分時間もあったので
観光案内所で小浜方面のパンフレットも置いているそうでしたので
聞いてみると四種類ほど分けてもらえました

そうこうしてると時間になってバスがやって来ましたので乗車します
かなりギリギリの時間にならないとやって来ないんですねぇ
b0045109_23360891.jpg
b0045109_23362862.jpg
b0045109_23364504.jpg
小浜といえば鯖!という事ですね

近江今津駅から途中の遠敷バス停までの乗車です
都市間連絡特急バス的な存在かなと思って乗っていると
ご年配の地元の方々が短距離でも利用されている路線でした
見ていると乗り降りが大変そう・・

若狭街道を走り抜けて遠敷バス停までは50分程で
快適なバス移動でした

県境の峠を越えたら小雨でも降ってるんだろうかと心配してましたが
案外晴れている!と気を良くしつつ
遠敷バス停で降りてから
5分ほど歩いてまずはJR東小浜駅へ
そこで4hまでで¥800の電動アシスト付き自転車を借りましての
散策開始です

と言いたいところですが
まぁお昼でもありますもんで
まずは腹ごしらえで
一旦遠敷BSまで戻っての通り過ぎて
ちょっと先のところにある丸亀製麺へ・・・初めての利用でした
ちゃんと一人客でも利用しやすいようにカウンター席もあったんですねぇ
またどこかで利用したいかも

お腹も膨れたところで散策に戻ります
まずは東小浜駅口の交差点まで戻って駅とは反対方向へと進み
遠敷川を遡るように進んでゆきます

という事で
またいつもの中抜けです
近日中に追記で呟いてゆきます
__________________________________

という事で・・
ここから追記分になります

丸亀製麺を出ると遠敷に着いた時とは
打って変わって重みのある曇り空
せめて雨だけは降りませんようにと願いつつ
走る事5~10分
東小浜駅口の交差点から右に折れて
割とすぐの所に坐す若狭一宮下宮の若狭姫神社さんへと参ります

隋神門で一礼して御本殿に視線を向けた時に
行き交う人々の姿さえ全く違う頃から
幾つもの時代や季節を積み重ねてきた雰囲気と
神さびた空気感に軽く感動の鳥肌が立ちました

b0045109_00193540.jpg
b0045109_00203128.jpg
b0045109_00210661.jpg
b0045109_00221831.jpg
ご神前で参拝と写真撮影の無礼をお詫びして
御朱印をと思ってあたりを見渡すと御神職さんの気配がなく
上宮で頂けるのかなと思い
若狭姫神社さんを後にしました
b0045109_00244195.jpg
上宮の若狭彦神社さんへ向かう道の先は
幾つもあったとされる鯖街道の中でも直線に近いルートで
都へ向かう街道です
遠敷谷を遡り針畑峠を越えて久多の里へ一旦降りて
さらに山の中へ
二、三の峠を越えて京都出町へと至ります

現代ではルートに近いところを走破する
鯖街道ウルトラマラソンが開催されてます・・・
来年もされるのかな?
77kmを11-12hで走破が条件だったと思います
応募は2月頃締め切って開催は5月だったと思います

ウルトラマラソンはダメでも
久多からおにゅう峠を自転車で越えて
小浜へと走って見たいという願望があったのですが

止まりかけの心臓では
色々とご迷惑をかけ倒す自体も想像できるし
そもそも走れる気もしないので諦めた・・
そんな事を
ふと谷の奥の稜線を見ながら久しぶりに思い出しました

そうこうしながら走る事10分くらいで
若狭彦神社さんへと到着しました
空はますます重く曇って来て
鳥居のところで一礼して森へ入って行くと
すっかり夕刻の気配・・・
でも時間は13時すぎです

神さびたというより幽玄に近いものを感じながら
参道を進むと電球の明かりを灯した隋神門が
仄暗い参道の奥に佇んでいました

この時点で感動の鳥肌です

b0045109_00224903.jpg
b0045109_00231906.jpg
b0045109_00240140.jpg
b0045109_00241987.jpg
雰囲気に飲み込まれているこちらを
先に歩かれていたご夫婦がちょっと訝しそうしてました

それでもこの時の雰囲気は大袈裟ですが
まさに神がかっていたのではと言いたいくらいのものです

曇り空で残念と思って進んで来てはいましたが
この場のこの空気感は晴れていたら
もっと軽く感じていたかもです

参拝の時に
御神殿から吹いてくる心地よい風を感じながら
この場のに立たせていただいた事を
感謝させて頂きました

ふと見上げたら幕が揺れていない・・・不思議

ふと気がつくと人が居そうな気配がここには
よりない・・
と言いますか社務所があるのか無いのかすらわかりません
あぁ御朱印は戴けないなぁと思いつつ神社を後に

次はお寺さんへと向かいます
走る事10分くらい
どこかなと思っていたら門が見えたので
近寄ってみると
神宮寺さんの仁王門(北門)でした

ここも良い雰囲気です

あと知ったのですがこちらから
あまり行かれないようです
もう少し道なりに進むと駐車場入口があり
そちらからがメインだったようです

でも

やっぱりこちらから向かう参道は雰囲気があって
とても良かったです


b0045109_00252269.jpg
b0045109_00254536.jpg
b0045109_00262095.jpg
b0045109_00263763.jpg
b0045109_00270652.jpg
b0045109_00285603.jpg
b0045109_07235453.jpg
b0045109_07240960.jpg
b0045109_07242585.jpg
b0045109_07244053.jpg
b0045109_07245347.jpg
b0045109_07251130.jpg
お水送りに使うお水を汲む井戸はこの中にあるそうです
ここで汲み上げられたお水が鵜の瀬へ
松明ともに運ばれて更に儀式によって
奈良東大寺二月堂の下にある若狭井へと送られるそうです

b0045109_07252337.jpg
b0045109_07253622.jpg
b0045109_07255795.jpg
b0045109_07262346.jpg
b0045109_07263708.jpg
b0045109_07265779.jpg
b0045109_07285236.jpg
b0045109_07291468.jpg
b0045109_07292877.jpg
b0045109_07294429.jpg
なんとも見所も多く雰囲気も良いお寺さんでした
紅葉も見事でしたし
静かでした
b0045109_07300268.jpg
そして鵜の瀬へ
なぜ神宮寺の若狭井で汲み上げられたお水が
ここまで運ばれるのか
この鵜の瀬には
奈良東大寺二月堂の若狭井までつながる神秘の
水路が繋がっているという伝説があります

これは物理的云々は超越して
何か南北軸で繋がるとかなんかなんでしょうかね

お水送りの当日は公共交通に頼るしか無い身としては
行くすべの見当すらつかないんですが
せめてこの場に立ってみたいと
長年思っていたことがやっと叶いました

来てみてどうだったこうだったよりも
やっとこれた事が嬉しかったです

やっぱりこの場のもつ凄みはその時に来ないと
味わえないんでしょうね


b0045109_15063402.jpg
b0045109_15053859.jpg
鵜の瀬から
谷を背にして元来た道を戻るように走り下ってゆき
走ること12分ほどで萬徳寺さんへ到着です

この時14:50!
自転車を借りたのが11:40くらいだったので
ぼちぼち4hリミットが近くなってます

b0045109_15071063.jpg
b0045109_15073846.jpg
b0045109_15075698.jpg
b0045109_15082224.jpg
小浜藩主による造営のお庭は真言密教の心を表しているそうです
大きな石を大日如来に見立て
その周りにはいちされた石を諸仏に見立ているそうです
b0045109_15084812.jpg
b0045109_15091647.jpg
b0045109_15093826.jpg
b0045109_15100249.jpg
b0045109_15102594.jpg
本堂手前の紅葉が見事でした
紅葉情報では見頃を過ぎ色褪せはじめという案内でしたが
十分にいい時に来れたと思います

正直もう少し残念な状況を想像していたので満足でした

去年も来られた方にによりますと
去年はもっと凄くて綺麗だったとのこと

こればっかりは行ける時来れる時と
色づきのタイミングにお天気との縁に恵まれないと
色々と難しいですよね

来年は命が残っていたら再訪するかもしれないし
他所を目指すかもわかりませんし

季節の景観もほんま一期一会です

萬徳寺さんで一応自転車で回るところは終わりで
帰りがけにもう一度若狭姫神社さんに立ち寄りました

神宮寺さん 入山受付の方が若狭姫神社さんで
両方の御朱印を頂くんですよ教えていただいていたので
立ち寄って見たら
社務所窓口に「本日の受付はしません」とありました

御神職さんとはご縁がなかったようですね
またいつか命が残っていたら
またいつか再訪しご縁がありましたら
その節はよろしくお願いします

でもあの場この場のに佇ませて頂いただけで十分な気もするので
御朱印が無ければ無いでも構わない気もしてました

と言うことであっさり諦めて駅へと戻ります

東小浜駅で自転車を返して
時計を見るとバスの時間までかなり余裕があるので
若狭国分寺の佇まいを見に行くことに

自転車を借りた窓口で国分寺への行き方と
そこに近いバス停を教えてもらいました

国分寺に向かう途中に「国分」というバス停があるから
時間を見ておくと良いとのこと

なるほどありました!
しかしバス停から先の路肩の狭いこと・・
b0045109_15104903.jpg
時間もあまりないのと辺りは大分と薄暗くなり始めていたので
境内の外から軽く手を合わせて
バス停へと戻りました
b0045109_15110832.jpg
このバス停の先の黄色い看板を左に進んだ所に国分寺さんはあったのですが
このバス停から黄色い看板までの間の数十メートル
狭い路肩のすぐ脇を
結構な勢いででかいトラックや車が走り抜けてゆきます

怖っと思ってる自分に生きる執着がまだあったんだなぁ
と思って見たり・・・
つか怖いもんは怖いですから!

重みがあり辺りを薄暗くしていた雲に覆われていた割に
雨には降られずに済んだのはありがたかったです
晴れたらよかったのかもしれませんが
初冬という節気らしい空模様だったとも思えるので
結果良しって感じです


若狭国分のバス停で暫しのバス待ちをして
16:03発のバスにて近江今津へと戻り
さらに17:08発の新快速に乗り換えて京都駅17:58着
近鉄電車に乗り換えて家へと戻って来ました

小浜市内中心に出かけるのなら
京都駅から舞鶴経由のバスが3時間ほどでアクセス
でも遠敷谷や明通寺へアクセスするなら近江今津駅経由が便利そうです

薄っすら雪が積もったら明通寺へ出かけてみたいんですが・・
休みと天気とのご縁がないとどうにもなりませんね


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ふと思って見たのですが・・・
ちょっと身体的負荷が加わると血中酸素濃度が90を切り
心臓の動きが悪い部分に大きな負荷がかかると・・・
本人はそん事すっかり忘れていても
側から見ると死神みたいな顔色になっていたりして

そんなのが前から来たら・・
まぁ怪しいと思うのが普通かもですねぇ

どうしたら良いんですかねぇ

それもこれも背負うべきものと覚悟して
観ておきたいところには
出かけさせて頂こうと思います





# by makiof | 2017-11-29 00:04 | 遠足気分・・ちょっと遠くへ
節気はもう冬・・秋の残影冬もみじ照る若狭路へ
本日はちょっと思い立って
若江線バスを使って小浜まで行って来ました
と言っても東小浜の遠敷川沿いに佇む古社寺を巡って
今さっき帰宅してほっこりしてからの
投稿です

正直言って天気がどんよりしていて
残念だったのですが
晩秋の残影と言いますか立冬も過ぎて
季語の上では冬
冬もみじという情景に似合った空模様だったとも
言えるかもしれません


b0045109_18591425.jpg
b0045109_18592711.jpg

しかし
京都の紅葉は人が多すぎて別の意味で終わってます
もうウンザリ・・・
こぞって来たくなるのはわかるんですけどねぇ
でも混みすぎてる所へわざわざ足を運ぶ無粋感が半端ないです

なんて事言ってはいけませんね
地元の人間は他所からおいやす方々のために
遠慮してせいぜい行かんようにしたら良いだけですね


と言う事で
今回は本当にゆっくり静かな紅葉を満喫出来ました
また詳細を別投稿でして見たいと思いますが・・・
文章検索にかからないように
文字では場所を書かんとこうかなぁ

写真に写っているのを見て判断して貰って・・・




# by makiof | 2017-11-26 19:21 | 遠足気分・・ちょっと遠くへ